- ホーム
- 特集
- らく!らく!自作講座 - JMAX JX-FX300Bで録画PCを組み立てよう(前編)-1
拡張性の高さで人気のMini-ITXケース「JMAX JX-FX300B」と、USB接続でハイビジョン録画のできるキャプチャーデバイス「Hauppauge HD PVR」を使って、録画PCを組み立てよう!
前編の今回は、パソコンの組み立てまでをご紹介します。
1.組み立て構成とパーツ紹介
- ケース:JMAX JX-FX300B
- マザーボード:インテル DG45FC
- CPU:インテル Core 2 Duo E8600
- メモリ:UMAX Pulsar DCSSDDR2-2GB-800
- HDD:HGST HDS721050CLA362
- 電源:220W(ケース付属)
ケースの両サイドは振動に強いクッションでしっかり固定して梱包されています。
デザイン(外観)
シンプルなデザイン、前面に80mmファンを1基搭載。
両サイドに換気のため、穴が空いています。
リアに何と50mmファンを2基搭載。
デザイン(機構)
これ、これ!前面にホットスワップ対応3.5インチHDDベイを2基搭載。
コンパクトな筐体で、光学ドライブベイも妥協なし。
もう1基のHDDが搭載できる!!!
システムドライブとして、2.5インチSSDも組み込めちゃう。
便利なバックプレート付き、4ピン電源一つで済みます!












