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GIADA GTX580-DDR5
DirectX 11に対応したGPU、GeForce GTX 580を搭載したハイエンドグラフィックカード。テッセレーションを始めとするDirectX 11の新機能や立体映像表示などをサポートし、新次元の3Dグラフィック体験を提供します
- 高速GDDR5メモリをグラフィックメモリに使用。
- HDCP対応、PureVideo HDで地デジやBlu-rayも滑らか再生。
- グラフィックだけにとどまらないGPUコンピューティング。
- 複数枚利用でSLIによる3D処理向上や3画面表示が可能。
- ご注意
- ・2スロット占有タイプです。
- ・総合600W以上の電源が推奨されています。
- ・電源コネクタは6ピン×1、8ピン×1が必要です。変換ケーブルは付属しています。
主なスペック
| 接続 | PCI Express 2.0(x16) |
|---|---|
| GPU | NVIDIA GeForce GTX 580 |
| メモリ | GDDR5 1536MB |
| 出力 | DVI-I×2、mini HDMI |
| ボード長 | 267mm |
特徴
- NVIDIA CUDA対応
- GPUパワーをグラフィック処理以外の演算に利用する技術です。映像処理や科学分野のシミュレーションなどに力を発揮しています。
- NVIDIA PhysX対応
- 3Dグラフィックにリアリティを加える物理演算エンジンが利用できます。
- PureVideo HD
- Blu-rayのような高精細動画を再生する際のCPUにかかる負荷を抑え、滑らかな映像再生を実現します。
- NVIDIA SLI対応
- 複数枚のカードを同時使用して能力を向上できます。本製品の場合、3枚同時利用による3-Way SLIにも対応しています。
立体3次元映像を楽しめる「3D Vision」対応。SLI環境なら、3基のモニターを利用した「3D Vision Surround」も可能です。※フルカラーの立体映像を楽しむには3Dグラスと対応モニターが必要です。
地デジチューナーやBlu-rayの利用時に必要となる、著作権保護技術「HDCP」に対応。
「HDMI」が利用できるので、パソコン用モニタだけでなく、液晶テレビに接続することも可能です。
HDMI端子はブルーレイ3D再生などをサポートするHDMI 1.4a対応。
Windows 7サポート。
ギャラリー
詳しいスペック
| 型番 | GTX580-DDR5 |
|---|---|
| 接続 | PCI Express 2.0(x16) |
| GPU |
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| CUDAプロセッサーコア | 512基 |
| メモリ |
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| 出力 |
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| 付属品 |
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| ボードサイズ | 267×111(mm) |
| 保証期間 | 2年 |
| メーカー製品情報 | |
| JAN | 4997401142421 |











外観
外観
パッケージ