マスタードシード株式会社、ASRock Inc.製
マザーボードの取り扱いを開始
9月18日(土)にはお披露目イベントも開催いたします
コンピュータ周辺機器装置の代理店・卸売会社のマスタードシード株式会社(代表取締役社長:宮田 鴻志、本社:東京都品川区)は、正規代理店を務めます台湾のマザーボードメーカー、ASRock Inc.(本社:台湾台北市、以下ASRock社)のマザーボード製品の取り扱いを開始することを発表いたします。
2010年9月3日(金)より店頭での販売を開始いたします。
今話題の、フロント用USB 3.0ポート増設パネルが付属した製品や、ブリッジチップを搭載してPCIe 2.0の帯域幅を犠牲にすることなくグラフィックカードやUSB 3.0、SATA 3の能力を最大限に発揮できる「True333」シリーズ、古い世代のCPUを新しいチップセットでカムバックさせる、ASRock社おなじみのユニークなマザーボードなど、全24種類のラインアップとなっております。
また、2010年9月18日(土)に、秋葉原にて製品のお披露目イベントを開催いたします。イベントの詳細などは、後日、弊社ホームページにてお知らせいたします。
販売ラインアップの一部をご紹介します。[ ]内は主な特徴です。※いずれの写真も製品イメージです。
(左)X58 Extreme3[True333](右)890GX Extreme4[フロントUSB 3.0]
(左)G41C-GS[DDR2/DDR3コンボタイプ](中)P4i945GC[Socket478](右)PV530-ITX[VIA PV530プロセッサ搭載]
その他取り扱い製品は弊社ホームページにて掲載を行っております。以下URLにて一覧でご覧いただけます。
http://www.mustardseed.co.jp/products/asrock/motherboard/
ASRock社につきまして
ASRock Inc.(2002年設立)は、ペガトロンテクノロジーグループの一つとして主にマザーボードの研究開発・設計および販売を行っています。
「革新的な設計、使いやすい製品、やさしい価格」をモットーに、マザーボード産業に長年携わってきた精鋭チームが、コストパフォーマンスに優れた個性的なマザーボードを数多くリリースし、好評を得ています。
マスタードシードにつきまして
マスタードシード株式会社(1992年設立)は、コンピュータ周辺機器装置の代理店・卸売会社です。
主に米国・台湾などの有力企業との強力なパートナーシップを生かし、日本のマーケットにあった製品を日本国内に提供しており、現在、ADATA、Antec、ASRock、Shuttle、SilverStone、UMAXなどPC-DIY(自作PC)関連商品の正規代理店業務を主に行っております。
URL: http://www.mustardseed.co.jp/
メディアの皆様へ
お問い合わせは以下へお願い申し上げます。
マスタードシード株式会社 マーケティング部
電話:03-3768-1466
FAX:03-3768-1477
E-mail:info@mustardseed.co.jp







