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会社名 マスタードシード株式会社
所在地 〒140-0013
東京都品川区南大井3-13-4 テオドアビル
設立 平成4年3月7日
代表取締役 宮田 鴻志
資本金 8,000万円
取引銀行
  • 東日本銀行 立会川支店
  • みずほ銀行 芝支店
  • 三井住友銀行 蒲田支店
  • 三菱東京UFJ銀行 大森支店
  • りそな銀行 池袋支店
事業内容 CPU・ハードディスク・コンピューターケースを初めとしてAT互換機(DOS/Vマシンに関する部品)や周辺機器を取り扱っています。
コンセプト マスタードシード』という社名は、新約聖書の「マタイによる福音書」に書かれている
『天国は、一粒のからし種(マスタードシード)のようなものである。
ある人がそれをとって地にまくと、それはどんな種よりも小さいが、成長すると、庭の植物の中で一番大きくなり、空の鳥がきて、その枝に宿るほどの木になる』
というたとえがその由来です。

小さな種から大きな植物になる、『小さく生まれて大きく育つ』ことを希(ねが)って社名としました。
わたしたちのマスタードシードは、まだ種から芽が出てようやく葉がつき始めた頃です。
皆様のご要望やご意見を糧として、皆様と共に成長を続けていくことがマスタードシードのコンセプトです。

植物が成長し、実り、さらに成長し、また次世代へとその生命をつなげていくように、わたしたちも終わりない成長を夢見て皆様と共にありたいと思っています。
ご意見やご要望をお待ちしております。

沿革

1992年3月 資本金1,000万円にてマスタードシード(株)を設立。
100%HDDのみ輸出から開始する。
1993年 1USD=125円を突破したことを機に17インチモニターの輸入を開始。
マイクロソフト社の日本語版WINDOWSの開発に伴い、秋葉原のショップを中心に営業開始。
1994年 CASE、HDD、VIDEO CARD及び15インチ、17インチモニター等周辺機器を中心に輸入、秋葉原のショップを中心に販売。
10"モニターの輸入、販売。
1995年 CINERAMA BRAND MPEG CARDの日本市場を開拓、流通向け事業を展開。
また、ASTAR MOTHER BOARD(EPoX)の日本総代理店となる。
1996年4月 資本金2,000万円に増資。
MODEM(ACEEX社)、LAN関連製品(SURECOME社)の日本総代理店となる。
1997年 新製品の導入により、流通大手との取引を目指す。
中期戦略の一環として、CI(Corporate Identity)の確立と本社ビルの建設を計画。
1998年4月 資本金3,000万円に増資。
10月 品川区南大井に本社屋ビル完成。
1999年 日本エリートグループ社代理店となる。
2000年4月 資本金4,000万円に増資。
2001年4月 資本金5,000万円に増資。
2002年 ベンキュー ジャパン社代理店となる。
2003年 ギガバイト社国内正規品取扱店となる。
2004年 不動産事業部発足。
シャトル社国内正規代理店となる。
SILVERSTONE社正規代理店となる。
2006年 ギガバイト社国内正規代理店となる。
NOVAX社(UMAXブランド)正規代理店となる。
KME社正規代理店となる。
SOFT TRADING社(PCゲーム周辺機器)正規代理店となる。
7月 資本金7,000万円に増資
2007年 サポートセンター開設
2009年12月 Antec社正規代理店となる。
2010年3月 ADATA社正規代理店となる。
7月 ASRock社正規代理店となる。
2011年3月 GIADA(JIEHE社)正規代理店となる。
4月 RAIDON社正規代理店となる。
6月 資本金8,000万円に増資
10月 AVTECH社正規代理店となる。
2012年7月 VTX3D正規代理店となる。
2013年11月 ASUSTOR社正規代理店となる。
2014年7月 G.Skill社正規代理店となる。
10月 Cyonic正規代理店となる。

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